【飯沼本家】飯沼本家 梅酒紀行

【飯沼本家】飯沼本家 梅酒紀行

梅の木の町で生まれたお酒

リキュール
アルコール度14%

内容量・入数目安・原産地 720ml/梅、砂糖、醸造用アルコール
発送目安 5営業日以内
発送方法 常温便 保存方法 常温
販売元 飯沼本家/CHIBASAKE.COM 発送時期 通年

Recommended Points

  • 梅の木の町で生まれたお酒

    300年続く伝統を守ると同時に、日本酒文化を広める多角的な取り組みが評判の飯沼本家がつくる梅酒。
    蔵元のある佐々井町の町木が梅であることにちなんで、国産梅を100%使って14%の梅酒に仕上げました。

  • 厳選した梅をじっくり漬け込んだ飲みやすい梅酒

    ほど良い酸味とマイルドな口当たりで、ソーダ割りはもちろん、冷やしてもロックでもお楽しみいただけます。

  • 300年の歴史を大切に、未来を拓く酒蔵

    飯沼本家の酒づくりのはじまりは江戸時代・元禄年間。佐倉藩の当主からの命を受け余剰米から酒造をはじめたことがきっかけだと伝えられています。
    以来、300年にもわたる伝統を引き継ぎながら、常に「時代の先」を見据え、柔軟に変わり続ける勇気を大切にしています。
    未来を意識した酒づくりは、代表銘柄である「甲子(きのえね)」の味わいにあらわれています。
    若い人にも好まれる、キレの良さ、フレッシュ感を重視しており、酒づくりの現場でも次の時代を担う若手の蔵人が最前線で活躍しています。

  • 日本酒を通した「場」づくり

    飯沼本家の活動はお酒づくりだけではありません。
    地域社会に支えられている感謝を胸に、日本酒を通した「場」づくりで、地元の方々に還元することを大切にしており、酒米のほか、ブルーベリーなどを栽培する「きのえね農園」を運営しています。
    ここでは農家の担い手不足などの問題にも向き合い、米づくりから自社で一貫して行っていく基盤を育てています。
    酒蔵は敷居が高いというイメージを払拭したいと、敷地内に建てた酒蔵CAFE「酒々井まがり家」では、お酒の販売はもちろん、酒粕や「きのえね農園」の作物を使ったお料理を提供。
    古民家を移築、再生してつくられた自然と調和する趣のある空間で、ゆったりとした憩いの時を過ごすことができます。
    また月に1回、“いつもの日曜日をもうちょっと幸せに”をコンセプトに地元の方々と協同で朝市も開催しています。

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  • 飯沼本家

    300年の伝統を守りながらも、柔軟に変わり続ける勇気を大切に、酒々井発“SAKE”文化を全国に、そして世界に創造する。

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    200種以上の品揃え。 各酒蔵紹介・
    日本全国対応・オリジナルセットプラン・限定販売あり。
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