【飯田本家】大姫 純米酒

【飯田本家】大姫 純米酒

飲みやすさを追求してできたお酒

/濃醇辛口
アルコール度数15%

内容量・入数目安・原産地 720ml/コシヒカリ
発送目安 5営業日以内
発送方法 常温便 保存方法 常温
販売元

飯田本家/CHIBASAKE.COM

発送時期 通年

Recommended Points

  • 飲みやすさを追求してできたお酒

    お酒と酒づくりへの大きな愛情で、日本酒に限らず、さまざまな酒づくりの探求を続ける「飯田本家」の看板銘柄「大姫」の純米酒。
    米の甘い香りがして、雑味がなくきれいなお酒。
    「飲みやすく飲み飽きない、量をたくさん飲めるお酒をつくっています」という当主の言葉通り、飲みやすさを追求したお酒。
    すっきり飲めてつい飲みすぎてしまうのは「大姫」の愛すべき罪。

  • 地元で愛されるよろこび

    よりベストを尽くせるようにと検索し、使用米を毎年少しずつ変えるなどで、味も常に進化しています。
    生産量の約9割は地元で消費され、地元で愛されているということが、なによりのよろこびで励みになっている。

  • おいしくたくさん飲めるのがいいお酒

    看板銘柄「大姫」の半纏を着て迎え、「家業だからというわけではないけど、若い頃から酒を飲むのが好きでね」そう笑うのは、代表取締役の飯田雄英さん。
    「自分がいっぱい飲みたいからさ、量が飲めて、いつ飲んでもおいしいと感じられるお酒をつくっています」となんとも明快にお話しいただきましたが、飯田本家のお酒の特長はこの言葉に集約されています。
    飯田さんが心がけているのは、常にアンテナを高くしていること。これはよりよい材料の探究のため。よい素材を集めることができれば、あとは、一つひとつの工程にベストを尽くし、ていねいな作業を積み重ねる……。
    2.5キロ先から湧き水を引くなど、細部にまで目を行き届かせた、小さな蔵元だからできる実直な手づくり感がそこにあります。

  • 今年はブランデー、来年はジンにも挑戦

    香取市の古墳と桜と川の町・小見川(おみかわ)にて米問屋から酒造業へ。創業は明治10年(1877年)。
    看板銘柄である「大姫」は町内の鎮守さま大宮神社と姫宮神社に由来しています。
    日本酒のもうひとつの人気銘柄「惣兵衛」は、飯田本家二代目の名前。
    「酒づくりに熱心だった人で、そこに敬意を表して」。
    現在は、飯田さんが杜氏として、清酒のほかに焼酎やリキュールも製造しています。
    「好奇心旺盛で思い立つとやってみたくなるんです」とのことで、今年はブランデー、そして来年はジンづくりへの挑戦も考えているとのこと。

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    日本酒はもちろんワインも! 酒づくりへの愛が溢れる五代目の挑戦はまだまだ続く。

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